●タスクコマンド

タスクコマンド

スクリプトの開始

他のマクロマンのスクリプトを呼び出す事ができるコマンドです。
設定箇所 設定内容 入力・選択内容 変数
タスクの選択 呼び出し対象のスクリプトのパスを指定します。

注意1:呼び出したスクリプトにメインスクリプトから
    変数の中身をそのまま渡すことはできません。
注意2:高度なデバッグログを参照している場合、
    呼び出したスクリプトが成功した後
    デバッグログのCloseを押さないと、
    メインのスクリプトに処理が戻ってきません。
・直接入力

スクリプトの停止

実行中のスクリプトをこのコマンドにより停止させることができます。